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浦河観光案内
浦河町乗馬公園
五色渓谷
子授地蔵
伏木田光夫美術館
JRA日高総合育成調教施設
襟裳岬
優駿の門・浦河町立郷土博物館
トレーニングセール
オロマップキャンプ場
西舎さくら並木(優駿さくらロード)
牧場めぐり
日高山脈登山
翠明橋公園
赤心社記念館
釣り
ソガベツの滝
元浦河教会
■浦河町乗馬公園
北欧調のお洒落な外観が目印。乗馬普及推進の拠点として、町民への馬術普及や町外から訪れる人達への各種乗馬教室など幅広く利用されています。夏と秋には町民馬術も開催されています。
所在地
:
浦河町西幌別327−9
交通アクセス
:
JR日高幌別駅から徒歩15分
TEL
:
0146-28-1304
開園時間
:
午前9時〜午後4時
休館日
:
月曜日、年末年始(12/30〜1/5)
■伏木田光夫美術館
浦河出身の画家・伏木田光夫さんの作品を展示。乗馬公園内にあり、生命の輝きをとらえようと闘う創作絵画の世界が広がっています。
所在地
:
JR日高幌別駅から徒歩15分
交通アクセス
:
JR日高幌別駅から徒歩15分
TEL
:
0146-28-1304(乗馬公園内)
開園時間
:
午前10時〜午後4時
休館日
:
月曜日、(祝日の場合はその翌日)
年末年始(12/30〜1/5)
展示替えによる臨時休館日
観覧料
:
無料
■優駿の門・浦河町立郷土博物館、馬事資料館
「優駿の門」に隣接する浦河町郷土博物館では、日高地方に生息する動植物をはじめ、漁業、農業、考古、アイヌ民族の資料を展示しています。
数々の名馬を産出してきた浦河ならではの、全国でも珍しい馬の資料館。馬に関する資料や馬具などが展示されており、中でも五冠馬シンザンの父親ヒンドスタンの心臓は必見。
所在地
:
浦河郡浦河町字西幌別273番地1
交通アクセス
:
JRバス郷土博物館前下車徒歩2分
JR日高幌別駅下車 徒歩7分
開館時間
:
午前9時〜午後4時30分(12月〜3月は9時30分から)
休館日
:
月曜日・祝日・年末年始(12/30〜1/5)
TEL
:
0146-28-1342
■西舎さくら並木(優駿さくらロード)
3kmにわたり3,000本もの美しいエゾヤマザクラが立ち並び、訪れる人々の目を楽しませてくれます。
所在地
:
浦河町西舎
■翠明橋公園
日高と十勝を結ぶ国道236号沿い、野塚トンネルの手前にある翠明橋公園では、日高山脈から湧き出る純度が極めて高い超軟水を引いてあり、自由に楽しむことができます。
所在地
:
浦河町西舎番外地
交通アクセス
:
浦河町内よりハイヤー利用
ご利用期間
:
4月下旬〜11月上旬
(冬期間は閉鎖しています。)
■ソガベツの滝
水墨がのように美しく情緒的な滝は、意外と知られていない浦河の穴場。滝から発せられるマイナスイオンをいっぱいに浴びて、ゆっくりとこころをやすらげてください。
所在地
:
浦河町西舎番外地
交通アクセス
:
浦河町内よりハイヤー利用
■五色渓谷
国道236号、通称「天馬街道」沿いの五色渓谷は、大人気の紅葉スポット。日高山脈のふところに抱かれ、美しい秋の彩りをご堪能ください。
■JRA日高総合育成調教施設
世界に通用する馬づくりを目指し、JRA(日本中央競馬会)によって建設された軽種馬のトレーニング施設です。
東京都渋谷区に匹敵する総面積1,500haの敷地内には、イギリスのニューマーケット、フランスのシャンティなどに匹敵する広大な草原を利用したグラス馬場を中心に、世界にも例を見ない屋内1000m直線馬場を始めとする様々な施設が整備されています。
世界一流レベルの調教施設として多くの軽種馬のトレーニングに利用され、利用馬の競馬成績も年々飛躍的に向上しています。
所在地
:
浦河町西舎528番地
交通アクセス
:
浦河町内よりハイヤー利用
見学時間
:
午前7時〜午後2時 南門での受付が必要です。
(日曜日は見学できません。)
■トレーニングセール
トレーニングセールとは育成調教された2歳馬のせり市で、公開調教として実際にコースでの走りを披露し、その後に「せり」を行うシステムです。
公開調教により、血統や馬体以外の販売PRが可能となり、即戦力となる馬を確実に選べることから購買者の人気を集めており、毎年多くの人が強い馬を求めて会場に詰め掛けます。 このトレーニングセールでの取引馬がG1レースで優勝するなど、取引馬の競馬成績も年々向上しており、今後も取引馬の活躍が期待されます。
所在地
:
浦河町西舎528番地(JRA日高総合育成調教施設内)
交通アクセス
:
浦河町内よりタクシー利用
■牧場めぐり
「優駿のふるさと浦河」に来たら、やっぱり牧場めぐりは楽しんでおきたいもの。牧場見学のお問合せは、競走馬のふるさと案内所で受け付けています。また、見学の際にはくれぐれもマナーを大切にしてください。
競走馬のふるさと案内所 浦河事務所
所在地
:
浦河町築地2丁目(日高軽種馬農業協同組合内)
TEL
:
0146-22-2258
開館時間
:
午前9時〜午後5時(土曜日は12時半まで)
休館日
:
日曜・祝日・年末年始
■赤心社記念館
明治13年に結成されたクリスチャンの開拓団「赤心社」が、アメリカ建築様式を取り入れ明治21年に建設した事務所は現在、資料館として開拓の歴史を伝えています。
所在地
:
浦河町役場荻伏町支所裏
交通アクセス
:
JR荻伏駅から徒歩8分
開館時間
:
午前9時〜午後4時30分
休館日
:
祝日・年末年始(12/30〜1/5)
入館料
:
無料
見学の際は、事前に下記までお問合せ下さい。
TEL
:
0146-25-2203(荻伏支所)
0146-28-1342(博物館)
■元浦河教会
クリスチャンの開拓団「赤心社」の信仰の拠点となっていた元浦河教会は、情緒あるたたずまいで歴史の息吹を感じさせてくれます。
所在地
:
浦河町荻伏町15番地
交通アクセス
:
JR荻伏駅より徒歩7分
TEL
:
0146-26-3043
■子授地蔵
赤ん坊を抱き子供を連れた、赤いずきんのお地蔵さんの頭を3回撫でて子授けを祈るとご利益があると言われ、作家・佐藤愛子さんのエッセイでも紹介。全国から訪れる人もいる穴場スポットです。
所在地
:
浦河町字東栄
■襟裳岬
襟裳岬は、一年の300日近くが強い風が吹く風の岬です。日本最大のゼニガタアザラシの生息地でもあります。
空と海が青々とした晴天の日も、灯台の霧笛が鳴る深い霧の日も、毎年たくさんの観光客が訪れます。
昭和36年に島倉千代子が『襟裳岬』を歌い、全国で大ヒットしました。その後49年に森 進一が同名異曲の『襟裳岬』を歌いこれも大ヒット、襟裳岬は広く知られることになりました。
■オロマップキャンプ場
森林浴、バードウォッチングなどを楽しめるオロマップキャンプ場には、充実した施設が整備。快適なキャンプを楽しめます。
所在地
:
浦河町字西舎番外地
交通アクセス
:
浦河町内よりハイヤー
■日高山脈登山(神威岳、楽古岳、アポイ岳)
雄大な日高山脈にアタック。浦河には、神威岳(1,601m)と楽古岳(1,472m)への登山道や山小屋が整備。多くの登山者が訪れ、果敢にアプローチをしています。
隣の様似町には、アポイ岳(810,6m)があり、この山は厳しい気象条件と特殊な地質の影響で高山植物の宝庫として知られ、その開花時期も5〜9月と長く、登山ルートも初心者向けで易しいため、シーズン中には登山者の姿が絶える事がない。
■釣り
渓流釣り
浦河では、ニジマスやヤマベなどの渓流釣りも人気。また事前申し込みが必要ですが、元浦河では有料でサケ釣りもできます。
磯釣り
釣りの名所として知られる浦河の磯釣りでは、カレイ、アブラコ、カジカ、チカをはじめ、一年を通してさまざまな釣を楽しむことができます。
船釣り
沖釣りを楽しみたいなら、漁船をチャーター。乗合運行を行っている船もあるので、少人数でもOK。
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浦河のお祭り
騎馬参拝
港まつり
浦河競馬
桜まつり
柏陽館まつり
■騎馬参拝
西舎から浦河神社までを10数騎の騎馬隊が行進。 浦河神社の101段ある石段を人馬一体となって駆け上がる勇壮な姿は必見。
開催日
:
1月2日
■桜まつり
西舎の桜並木が満開になる時期に合わせ開催。歌謡ショーやゲーム、桜並木のライトアップなど楽しい催しが繰り広げられます シンザンフェスティバル 8月第1土・日曜日 サラブレットをテーマにしたイベント。流鏑馬や日高エンデュランス馬術大会や馬上結婚式などが行われています。
開催日
:
5月中旬
■港まつり
浦河港を舞台に繰り広げられる浦河町最大のイベント。漁船の豪快な海上パレードや大花火大会をはじめ見所盛り沢山。
開催日
:
8月15・16日
■柏陽館まつり
柏陽館を舞台によさこいソーラン踊りや歌謡ショーのほか、地元の新鮮野菜やクマイチゴジャムの販売も行われます。
開催日
:
9月最終日曜日
■浦河競馬
牧場主や従業員たちによって行われる草競馬。 迫力ある熱いレースを楽しめます。 地場産品直売フェア 12月第1日曜日 日高昆布・新巻サケ・干物・たらこ・味たこなどの水産物を格安で提供する物販イベント。大勢の買物客で賑わいます。
開催日
:
1月2日
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